実施体制

実施体制
<協議会>
  • 協議会
    スーパー連携大学院の実現に向けた作業の基本方針の審議・決定、運営、管理を行う。
  • 幹事会
    協議会から委託された任務を代行する。
  • 監査
    業務監査の観点から、連携取組の内容及び効果等を中心に協議会に対して随時勧告を行う。
<作業委員会>
  • 制度設計委員会(WG1)
    全体理念、設置形態、課程外育成、環境整備、産学官広域連携等、制度の基本設計を担う。
  • 教育課程開発委員会(WG2)
    カリキュラム開発、研究指導・プロジェクト、学位認定、ダブルディグリー、学生募集、入学者選抜、学生支援、社会人学生、留学生、FDなどの検討と試行を担う。
  • パーク建設委員会(WG3)
    サイエンスパーク、インキュベーション施設、サテライトオフィス・サテライトキャンパスの整備等を担う。
  • 産学官連携プロジェクト開発委員会 (WG4)
    産学官連携による共同研究教育プロジェクトのシステム設計および具体的テーマの発掘を担う。
  • e-ラーニングシステム開発委員会 (WG5)
    施設・設備整備、情報基盤整備(e-ラーニング、オンデマンド講義開発を含む)を実施する。
  • 連絡会
    協議会の決定に基づき、事業の進捗を総合的に点検するとともに、各作業委員会への指示や調整を行う。
  • コーディネーター
    他の委員会や参加機関と連携し、共同事業テーマの調査、立ち上げを行う。
  • 地域部会
    スーパー連携大学院が各地域の活性化に資するよう、それぞれの地域の立場で、地域の大学、企業、自治体等が連携する。
  • 外部評価委員会
    スーパー連携大学院構想全体の事業内容、その進捗状況等について、第三者の立場から評価し、必要な勧告を行う。
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